WST  
 
   
共有ライブラリサイト構築
 
企業の文書ファイルの多くはファイルサーバーに保管されていますが、運用ルールが確立されておらず、不要ファイルが膨大となりディスク領域を圧迫していたり、ファイルが散在し適切なアクセス管理が実施されていない、といった状況が見受けられます。

当社は、SharePointの活用により、既存の文書管理システムにありがちな以下のような課題を解決します。また、共有ライブラリサイトは、検索サイトと組み合わせることでより効果的にご活用いただけます。

関連事例:NTT東日本-東京 様「文書管理システム」
 

課題1. 文書量増大によるレスポンス低下
既存の文書管理システムにて、文書量増大によりシステムのレスポンスが低下してお悩みのお客様は少なくないことでしょう。
SharePointでは、適切な構成の共有ライブラリサイトを設計することにより、文書量が増大しても大きくレスポンス低下しない文書管理環境を構築できます。


SharePoint業務活用:課題1.文書量増大によるレスポンス低下

 

課題2. 文書のライフサイクル管理が困難
既存の文書管理システムや共有フォルダでの文書管理では、必要のなくなった文書がいつまでも格納されており、システム全体の容量を圧迫したり目的文書が見つけにくくなるなどの問題があります。
SharePointでは、文書のライフサイクルを管理するための様々な機能が利用できます。


SharePoint業務活用:課題2.文書のライフサイクル管理が困難

 

 
ソリューションメニュー
 
   
共有ライブラリサイト構築
   
   
 
事例
 
社内コンテンツの公開・非公開を自動管理するシステム
 
文書のライフサイクルを管理するシステム
 
既存Excel帳票をワークフローと関連づけるシステム
 
販売店様向けの受発注を管理するシステム
 
協力会社との建設工事文書のやりとりを管理するシステム
 
お問合せ
 
サポート窓口
TEL:03-6300-9872
E-mail:support@websystem-tec.jp